【CHURCH’S/チャーチ】新しい出会いに 王道、ビジネスシューズ | BRITISH MADE Staff blog

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【CHURCH’S/チャーチ】新しい出会いに 王道、ビジネスシューズ

皆様こんにちは。

いつもBRITISH MADEのブログをご覧頂きまして誠にありがとうございます。

4月がスタートして今日で10日目。

博多店のあるAMUPLAZA 博多でも真新しいリクルートスーツに

身を包んだ新社会人の方を見かける機会が増えてきました。

春は出会いの季節とも言います。

友人や同僚、趣味の仲間など新しい人間関係が生まれる機会も多いのではないでしょうか。

そんな時、あなたの見た目や信頼感を格上げしてくれるアイテムがあるとしたらどうでしょう?

前置きが長くなりましたが本日はこちらをご紹介致します。

 

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Church’s - CONSUL LAST 173 ¥85,320円(税込)

 

英国の老舗ブランドCHURCH’Sが誇る王道ビジネスモデルLAST173シリーズ。

その中でも「領事」の名を持つCONSUL/コンサル はレザーシューズに

おける最もフォーマルな、オックスフォードのストレートチップ。

 

長すぎず、短すぎないうえに適度な丸さを描くラウンドトゥ、

土踏まずから足元全体を包み込む流れるようなフォルム、

まさに英国を代表するエレガントさを持った一足です。

ビジネスシーンのみならず、冠婚葬祭にも相応しい、間違いなく

1足は持っておかなければならないシューズと言えます。

続いてはこちら

 

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Church’s - DIPLOMAT LAST 173 ¥89,640円(税込)

 

「外交官」という意味を持つ人気モデル「ディプロマット」

コンサルと同じ173LASTでありながら、パーフォレーションやメダリオンといった

穴飾りの装飾が付いたオフィスでのスーツスタイルから休日のジャケパンルックまで、

幅広いスタイルにマッチしてくれる汎用性の高さが自慢の一足。

CHURCH’S/チャーチの最初のビジネスシューズはディプロマットだったという方も多いのでは?

 

最後はこちら

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CHETWYND LAST 173 ¥89,640円(税込)

 

英国生まれのいわゆるフルブローグといわれるこちらのモデル「チェットウィンド」

先程のディプロマットと比べてもさらにカジュアルな印象を持ち、スーツに合わせるなら

無地よりも柄物がオススメです。

デニム、ジャケットといった休日のスタイルにもマッチする万能な一足です。

 

いかがだったでしょうか。

同じラストのモデルでも、装飾によって使用できるシーンの幅や

スタイリングは大きく変わります。

皆さんどちらのモデルが気になりましたか?

靴こそ全体をを引き締める身だしなみの要であり、第一印象に大きな影響を与えるポイントです。

(引用:弊社代表 渡辺鮮彦 著 一流の人はなぜそこまで、靴にこだわるのか?)

是非皆さんも上質な革靴で、素敵な出会いを演出して下さい。

皆様のご来店をお待ちしております。

 

AMUPLAZA 博多店 近藤

 

 

 

 

 

 


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